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    <title>AOSソフトウェア製品（その他） FAQ</title>
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    <updated>2009-08-06T03:02:52Z</updated>
    <subtitle>AOSソフトウェア製品（その他） FAQ</subtitle>
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    <title>ファイナルストッパーのアンインストール</title>
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    <published>2009-08-06T02:56:46Z</published>
    <updated>2009-08-06T03:02:52Z</updated>

    
        <category term="95.ファイナルストッパー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ファイナルストッパー" label="ファイナルストッパー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        ファイナルストッパーをアンインストールするにはどうしたらいいですか（東芝９０日版・通常版）
        <![CDATA[<font size="3">１）起動画面の「スパイウェア」-「オプション」-「予防と警告」と開いて行っ<br />　た画面の「システム予防」と「アクティブディフェンスシールド～」にチェッ<br />　クが入っている場合はこれを外して閉じてください。<br />　※ここにチェックがあると正しくアンインストールされません。<br /><br />　その後、起動画面の×で画面を閉じます。<br />　<br />２）画面右下の時刻表示付近（タスクトレイ）に青い丸にAをデザインした帆船<br />　のような白いマークが付いたアイコンが出ている場合は、右クリックして終了<br />　を選び、必ず終了してください。<br />　※終了しないと正しくアンインストールされません。<br /><br />２）[スタート]-[すべてのプログラム]-[ファイナルストッパー4.0（2006）]<br />　をクリックします。<br /><br />３）[ファイナルストッパー4.0（2006）のアンインストール]メニューをクリッ<br />　クします。<br /><br />４）[セットアップウィザード]画面表示に従ってアンインストールを実行してく<br />　ださい。　<br /><br />備考）アンインストール後もプログラムのスタートメニュー「ファイナルストッ<br />　　　パー4.0（2006）」のフォルダと、その中の「ファイナルストッパー4.0<br />　　　（2006）ADSのアンインストール」は削除されない場合があります。<br />　　　そのままでも差し支えありませんが、気になるようであれば削除してくだ<br />　　　さい。<br />　　　<br />　　　また、標準の状態でプログラムをインストールしていた場合、下記の場所<br />　　　にフォルダが残っています。こちらも、このままでも差し支えありません<br />　　　が、気になるようであればフォルダごと削除してください。<br />　　　<br />　　　C:\Program Files\AOS Technologies\ファイナルストッパー4.0 AntiSpyware<br />　　　または<br />　　　C:\Program Files\AOS Technologies\ファイナルストッパー2006 Antispy<br /><br />なお、スケジュールされて勝手にスキャンを始めることもなく、特にインストー<br />ルされていることが気にならないのであればこのままでもけっこうです。<br />メールアドレスは特に通知のために利用されているわけではなくライセンス認証<br />のための物ですので、ご利用を中止したメールアドレスでも問題はございません。</font><br /><br />]]>
    </content>
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    <title>IDパスワード一元管理：エラーメッセージ「パスワードアカウントを追加するには登録が必要です」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2009/01/6.html" />
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    <published>2009-01-22T01:56:24Z</published>
    <updated>2009-01-22T03:46:57Z</updated>

    
        <category term="200ID・パスワード一元管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        <![CDATA[<p>パスワードアカウントの6つ目を登録しようとすると、</p><p> 6つ以上のパスワードアカウントを追加するには登録が必要です
</p><p> と表示されて、パスワードアカウントが作成できません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>アクティベーションを行っていないために<br />機能が制限された状態ではないかと思います。<br /><br />アクティベーションの画面は通常、各IDやパスワードを設定し終わった<br />後に起動しますが、そちらを見落とすとアクティベーションされず、<br />作成できるアカウントが5ユーザに絞られてしまいます。以下操作手順を<br />ご確認いただき、アクティベーションを行っていただけますでしょうか。<br /><br /><br />【アクティベーション画面の出し方】<br /><br />1.「ファイナルID・パスワード一元管理5.0」を起動します。<br /><br />2.「ヘルプ」をクリックします。<br /><br />3.「アカウントウィザードの表示（W）」をクリックします。<br /><br />4.「アカウントの追加と変更」画面が起動しますので、<br />　 必要事項を入力し「次へ」進みます。<br /><br />5.『設定が完了しました』と表示される画面の「次へ」ボタンをクリックすると<br />　 設定が完了し、アクティベーション画面が起動します。<br /><br />6. 画面の入力欄にプロダクトキーを入力し、送信ボタンを押します。<br /><br /><br />以上をご確認いただき、それでも解決しない場合には大変お手数をおかけ<br />しますが、操作手順詳細とエラーメッセージにつきまして再度ご連絡をい<br />ただけますでしょうか。よろしくお願いいたします。<br /><br /></p>]]>
    </content>
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    <title>USBで私のパソコン:Firefox3の同期ができない</title>
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    <published>2008-09-12T01:01:59Z</published>
    <updated>2008-09-12T01:02:27Z</updated>

    
        <category term="30.USBで私のパソコン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        Firefox3を同期設定に含めようとしたところ、Firefoxのチェックボックスがグレーアウトしていて同期ができません。 
        <![CDATA[Firefoxは1/2のみ対応しています。<br />マニュアルやパッケージには「Mozilla® Firefox® 1.5以上」とありますが、Firefoxの仕様変更により、申し訳ないのですが Firefox3 以降には非対応となっております。]]>
    </content>
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    <title>USBで私のパソコン:認証されない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/usb.html" />
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    <published>2008-09-12T00:51:09Z</published>
    <updated>2008-09-12T00:55:24Z</updated>

    
        <category term="30.USBで私のパソコン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        <![CDATA[プロダクトキーを入力しましたが、認証できません。<br />なぜでしょうか？ ]]>
        <![CDATA[認証されないケースは様々考えられますが主に下記となります。お心当たりが<br />ありますでしょうか。<br /><br />1.既に使用中の媒体を何回かフォーマットをして再認証している。<br /><br />2.今まで使っていた媒体とは異なる媒体をセットアップ先に選んだ。<br /><br />3.企業LANなどファイアウォールやプロキシサーバなど様々なネットワーク<br />　対策が施されている回線から認証しようとしている。<br /><br /><br />1.の場合<br />　この製品は基本は１デバイスに対し１ライセンスという規則の元、４回プロ<br />　ダクトキーを入力する行為を行なった場合、不正利用を防ぐために５回目の<br />　入力からはプロダクトキーを無効化し、利用できなくなる仕様となっており<br />　ます。<br /><br />　従って、お客様のキーは無効化されてしまった可能性がございます。<br /><br />　つきましては、プロダクトキーの再発行を管理部門に申請致しますので、<br />　下記の情報をご明記の上、再度ご返信頂けますでしょうか。<br /><br />　　１）プロダクトキー<br /><br />　　２）お使いのUSBメモリの型番（1デバイスに特定のため）<br /><br />　　３）キーが無効化されるまでの、プロダクトキー使用経緯<br /><br />2.の場合<br />　お手数ではございますが、ライセンスは1デバイス1ライセンスと決められて<br />　おります。下記URLより、追加ライセンスのご購入をお願いいたします。<br />　また、1デバイス上でも複数回のフォーマットはたび重なる認証を必要とし、<br /><br />　■「USBで私のパソコン」追加ライセンスページ<br />　　→　<a href="http://www.finaldata.jp/purchase/usb_license.html">http://www.finaldata.jp/purchase/usb_license.html</a><br /><br />※画面の注意事項をよく読んで、「購入ページ」へお進みください。<br /><br /><br />3.の場合<br />　ご自宅の回線（CATVプロバイダを除く）でお試しください。<br /><br />]]>
    </content>
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    <title>ID・パスワード一元管理：エラーメッセージ「動作を停止しました」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/post-27.html" />
    <id>tag:faq.aos.com,2008:/others//42.1135</id>

    <published>2008-09-11T07:08:30Z</published>
    <updated>2008-09-11T07:11:00Z</updated>

    
        <category term="200ID・パスワード一元管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        実行中に、「動作を停止しました」というエラーメッセージが表示されて、ソフトウェアを使用できません。 
        <![CDATA[Microsoft Office 2007 がインストールされているコンピュータで当ソフトウェアを実行したとき、極稀にこの様なエラーメッセージが表示されることがあります。<br /><br />以下の二通りの対処法があります。<br /><br />【１：Office2007をアップグレードする】<br /><br />Microsoftサイトにアクセスしていただき、MS Office2007<br />のSP1をダウンロードいただき、インストールしていただけますでしょうか。<br /><br />■2007 Microsoft Office system Service Pack 1<br />　→　<a href="http://www.microsoft.com/japan/office/2007/sp1/default.mspx">http://www.microsoft.com/japan/office/2007/sp1/default.mspx</a><br /><br />2007 Microsoft Office system Service Pack 1を適用しましたらPCを再<br />起動していただきます。<br /><br />それでも解決しない場合は、次の方法でIMEを変更してください。<br /><br />【２：IMEをWindows標準に変更する】<br /><br />１．言語バーが見当たらない場合（あれば２．へ）<br />　ア.コントロールパネルを開く<br />　イ.[時計、言語および地域]をクリックし、[キーボードまたは入力方法の変更]<br />　　をクリック、あるいは[地域と言語のオプション]をクリックし、[キーボード<br />　　と言語]をクリック<br />　ウ.[キーボードの変更...]をクリックし、「テキストサービスと入力言語」ウィン<br />　　ドウが表示される<br />　エ[言語バー]タブをクリック、[タスクバーに固定する]を選択し[OK]をクリック<br />２．言語バーを右クリック<br />３．[設定]をクリック。「テキストサービスと入力言語」ウィンドウが表示される。<br />４．[インストールされているサービス]の中に"・Microsoft IME"がない場合<br />　　（あれば５．へ）<br />　ア.[追加]をクリック<br />　イ.日本語(日本)－キーボードの"Microsoft IME"を選択（チェックを入れる）<br />　ウ.[OK]をクリック<br />５．[既定の言語]のプルダウンで"日本語（日本）－Microsoft IME"を選択し、<br />　　[OK]をクリック<br />６．言語バーの中の一番左の赤いアイコンをクリック。<br />７．"Microsoft IME"を選択（チェックが入ります）。<br />８．一元管理を起動する<br /><br />※８．の手順まで通して起動されない方は５．の手順にて一覧から「Microsoft<br />　Office IME 2007」を削除してみてください。<br /><br />大変お手数ではございますが、上記操作をお試しいただき、起動をご確認ください。<br />また、上記の手順を図解入りでまとめているWebページがMicrosoftのサポート<br />にございますので、併せてご確認ください。<br /><br />■既定の日本語入力システムを Windows Vista 標準の Microsoft IME に設定<br />　する方法<br />　　→　<a href="http://support.microsoft.com/kb/932104/ja">http://support.microsoft.com/kb/932104/ja</a><br /><br />]]>
    </content>
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    <title>ID・パスワード一元管理：Internet Explorer以外でパスワードの自動入力をしたい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/internet-explorer.html" />
    <id>tag:faq.aos.com,2008:/others//42.1134</id>

    <published>2008-09-11T07:05:55Z</published>
    <updated>2008-09-11T07:11:31Z</updated>

    
        <category term="200ID・パスワード一元管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        Internet Explorer以外のブラウザ（Firefoxなど）でパスワードの自動入力をしたいのですが、可能ですか？ 
        申し訳ございませんが、Internet Explorer 6 または 7のみ対応となっております。
    </content>
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    <title>ID・パスワード一元管理：ログイン画面で必要な情報が入力できない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/post-26.html" />
    <id>tag:faq.aos.com,2008:/others//42.1133</id>

    <published>2008-09-11T07:05:12Z</published>
    <updated>2008-09-11T07:12:11Z</updated>

    
        <category term="200ID・パスワード一元管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        ID・パスワード一元管理のログイン画面で、ユーザ名とマスター パスフレーズがグレーアウトしてログインできません。 
        <![CDATA[ユーザ アカウントを作成すると、マイドキュメント（Vistaの場合は「ドキュメント」） フォルダに *.pwl という拡張子のファイルが作成されます。<br />それを削除した場合、ログイン画面のユーザ名・マスター パスフレーズはグレーアウトした状態になってしまいます。<br />その場合、ログインは不可能な状態になっているので、新たにユーザ アカウントを作成してください。]]>
    </content>
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    <title>ID・パスワード一元管理：エラーメッセージ「実行時エラー&apos;339&apos;」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/339.html" />
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    <published>2008-09-11T07:04:32Z</published>
    <updated>2008-11-14T08:51:02Z</updated>

    
        <category term="200ID・パスワード一元管理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        <![CDATA[実行中に、下記のエラーメッセージが表示されて、ソフトウェアを使用できません。<br />Vistaを使用しています。<br /><br /><br />実行時エラー'339':<br />コンポーネント'3dabm8u.ocx'、またはその依存関係のひとつが適切に<br />登録されていません。ファイルが存在しないか、あるいは不正です。<br /><br />]]>
        <![CDATA[<p>インストール後に、デスクトップに作成された起動用のアイコンを右クリックしてください。<br />テキストメニューから「管理者として実行」を選択しますと、ユーザアカウント制御画面が起動します。</p>
<p>「続行」をクリックするとファイナルID・パスワード一元管理が起動しますので、解消されるかご確認ください。解決されない場合は、以下をご確認ください。</p>
<p>一旦ID・パスワード一元管理をアンインストールします。<br />その後再びインストールを行いますが、インストール先を変更してください。<br /><br />既定のインストール先の「C:\Program Files\」フォルダには、Windows Vistaからの強力なセキュリティが施されており、極稀にファイルやコンポーネントの読み出しが行えなくなることがあります。<br />この場合、例えば "C:\AOS Technologies\ファイナルID・パスワード一元管理" 等にインストールしてください。</p>]]>
    </content>
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    <title>ファイナルパスワード復旧：Outlookのメールアカウントのパスワード復旧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/outlook-1.html" />
    <id>tag:faq.aos.com,2008:/others//42.1128</id>

    <published>2008-09-11T05:06:32Z</published>
    <updated>2008-09-11T05:06:51Z</updated>

    
        <category term="80.ファイナルパスワード復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        Outlook (*.pst)ファイルは開けましたが、復旧できたのはファイルのパスワードだけです。Outlookのメールアカウントのパスワードも復旧できますか? 
        <![CDATA[はい、できます。メニューから[インターネット]-&gt;[Outlookのメールアカウント...]を選択するか、ツールバーの[MS Outlook]ボタンをクリックするとOutlookのメールアカウントのパスワードをリカバリできます。 <br />]]>
    </content>
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    <title>ファイナルパスワード復旧：VBAバックドア機能について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/vba-1.html" />
    <id>tag:faq.aos.com,2008:/others//42.1127</id>

    <published>2008-09-11T05:00:12Z</published>
    <updated>2008-09-11T05:00:32Z</updated>

    
        <category term="80.ファイナルパスワード復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        <![CDATA[VBAバックドア機能とはどのような機能ですか？<br />どのように使うのですか？ ]]>
        <![CDATA[VBAバックドア機能では、パスワードの復旧はできません。VBAバックドア機能では、VBAプロジェクトを開いて、コードの表示と編集ができます(文書を作成したバージョン以降のアプリケーションがインストールされている必要があります)。<br /><br />VBAバックドア機能を実行するには、ファイナルパスワード復旧2007のツールバーの[VBAバックドア]ボタンをクリックするか、メニューから[VBAバックドア]-&gt; [バックドア経由でファイルを開く]を選択します。ファイルを選択するダイアログでファイルを選択すると、ファイナルパスワード復旧2007によってそのファイルの作成元アプリケーションが起動され、ファイルが読み込まれます。<br />ファイルが読み込まれたら、VBAのプロジェクトプロパティを表示します。プロジェクトプロパティを表示するには、通常は作成元アプリケーションのメニューから[ツール ]-&gt;[マクロ]-&gt;[Visual Basic Editor]を選択し、Visual Basicを起動します。<br />Visual Basicが起動したらメニューから[ツール]-&gt; [Projectのプロパティ]を選択してください。パスワードの入力欄に設定したいパスワードを入力すれば、そのままパスワードとして設定されます。たとえば、「xyz」と入力すれば、そのVBAプロジェクトのパスワードは「xyz」になります。Microsoft Office 97で作成した文書は、上位バージョン(2000、XP)で使用することができます(上位互換)。<br />ただし、下位互換はサポートしていません。コンピューターにインストールされているOfficeのバージョンが97の場合にOffice 2000/XPの文書に対して本機能を実行しても、正しく動作せずにメッセージが表示されます。 <br />]]>
    </content>
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    <title>ファイナルパスワード復旧：復旧したVBAマクロのパスワードを使用できない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/vba.html" />
    <id>tag:faq.aos.com,2008:/others//42.1126</id>

    <published>2008-09-11T04:57:59Z</published>
    <updated>2008-09-11T04:58:27Z</updated>

    
        <category term="80.ファイナルパスワード復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        VBAマクロのパスワードを復旧できたのですが、VB Editorでは「プロジェクトを表示できない」というメッセージが表示されます。どうすればよいのでしょうか? 
        <![CDATA[ファイルを作成したバージョンよりも古いバージョンのMS Officeを使用している可能性があります。たとえば、Office XPで作成したマクロは、パスワードが設定されていなくてもOffice 2000では表示できません。 <br />]]>
    </content>
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<entry>
    <title>ファイナルパスワード復旧：Microsoft Passportの認証のパスワードを復旧</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/microsoft-passport.html" />
    <id>tag:faq.aos.com,2008:/others//42.1125</id>

    <published>2008-09-11T04:55:31Z</published>
    <updated>2008-09-11T04:56:02Z</updated>

    
        <category term="80.ファイナルパスワード復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        Microsoft Passportの認証を使用したMicrosoft Moneyのファイルがあります。パスワードを復旧できますか？ 
        <![CDATA[はい、できます。<br />ツールバーの[MS Passport]をクリックしてください。ファイナルパスワード復旧2007を実行しているコンピューターにあるMicrosoft Moneyのファイルで作業していて、[パスワードの保存]をチェックしている場合は、即時にパスワードを復旧できます。それ以外の場合は、ディクショナリ解析かブルートフォース解析を実行する必要があります(詳細については、該当する各トピックを参照してください)。 <br />]]>
    </content>
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<entry>
    <title>ファイナルパスワード復旧：ブルートフォース解析で復旧できる？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/post-25.html" />
    <id>tag:faq.aos.com,2008:/others//42.1124</id>

    <published>2008-09-11T04:50:17Z</published>
    <updated>2008-09-11T04:50:52Z</updated>

    
        <category term="80.ファイナルパスワード復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        パスワードが 12 文字で特殊記号が含まれていることは覚えているのですが、ブルートフォース解析で復旧できますか？ 
        <![CDATA[膨大な時間がかかります。そのパスワードを復旧するのに、ファイナルパスワード復旧2007で何通りのパスワードを解析していけばよいかは、小文字26文字、大文字26文字、数字10文字、特殊記号33文字で構成されるキャラクタセットの文字数とパスワード長から簡単に計算できます。<br />仮に、パスワードが大文字と小文字のみで構成されていた場合でも、52の12乗通り(390,877,006,486,250,192,896)になります。実際の速度はもっと遅くなりますが、ファイナルパスワード復旧2007が1秒で100万通りのパスワードを処理できたとしても、パスワードを復旧できるのは1200万年後になります。運がよくても600万年はかかるでしょう。]]>
    </content>
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    <title>ファイナルパスワード復旧：ブルートフォース解析とは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/post-24.html" />
    <id>tag:faq.aos.com,2008:/others//42.1122</id>

    <published>2008-09-11T03:29:21Z</published>
    <updated>2008-09-11T03:29:51Z</updated>

    
        <category term="80.ファイナルパスワード復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://faq.aos.com/others/">
        <![CDATA[ブルートフォース解析とはどのような解析ですか？<br />&nbsp;]]>
        <![CDATA[ブルートフォース解析では、文字のあらゆる組み合わせでパスワードを解析します。たとえば、パスワードを復旧できるまで「aaaaaaaa」、「aaaaaaab」、「aaaaaaac」のように解析を続けます。上記のような8文字の小文字のパスワードの場合でも2000億通りの組み合わせがあるため、この方法では非常に時間がかかりそうですが、高性能のコンピューターであれば、それほど時間はかかりません。ブルートフォース解析はあまり効率的ではない方法ですが、短くて単純なパスワードに対しては効果的なことが多いです。 <br />]]>
    </content>
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    <title>ファイナルパスワード復旧：ディクショナリ解析とは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://faq.aos.com/others/2008/09/post-23.html" />
    <id>tag:faq.aos.com,2008:/others//42.1121</id>

    <published>2008-09-11T03:28:25Z</published>
    <updated>2008-09-11T03:29:03Z</updated>

    
        <category term="80.ファイナルパスワード復旧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[ディクショナリ解析とはどのような解析ですか？<br />&nbsp;]]>
        ディクショナリ解析では、指定されたディクショナリ内のすべての単語でパスワードを解析していきます。パスワードとして同じ単語が使われていることが多いため、この方法はもっとも一般的です。ファイナルパスワード復旧2007では、特殊用語、技術用語、外国語などを含む、「qwerty」、「abcdef」などパスワードとしてよく使用される数十万語を収録したディクショナリを使用することができます。
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